好きなことを好きなだけするセミリタイア生活を謳歌しているが、これはその記録。

2026年6月に観た映画やドラマ、読んだ本を列挙するので、興味のある方はご覧ください。



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2026年6月に観た映画(46本)


<劇場>

<自宅>

2026年6月に観たドラマ(10本)


<連続ドラマ>

<単発ドラマ・ドキュメンタリー>

2026年6月に読んだ本(8冊)


<小説>

<その他>


上記によって、2026年の目標の達成状況は以下のとおりとなった。


映画46本で、目標の35本を楽々オーバーした。

私だけの午前十時の映画祭2」の3本、「私だけの角川映画祭」の21本に加えて、昨年11月に亡くなった仲代達矢のひとり追悼祭を開催中。

6月は彼の出演映画15本を観たのだがどれも名作ばかりで、未見だったことを天国の御大に陳謝した。

今月も継続中だが、映画・ドラマ合わせてあと50本あまりを鑑賞予定。

これは来月までかかりそうだ。


ドラマは目標の10本をちょうど達成した。

ただこちらは3本が単発で、連ドラも一話15~30分と短いものがほとんど。

これってただの数合わせ?

でも、何度もホロっときた夜ドラ「ラジオスター」や、栗山千明の飲みっぷりにほれぼれする「晩酌の流儀」など、良作にもめぐりあえたのでよしとしよう。


読書8冊で、こちらも目標の7冊を超えることができた。

今年の本屋大賞ノミネート2冊に加えて、和田竜12年ぶりの新作「最後の一色」や、今秋ドラマ化される池井戸潤の「俺たちの箱根駅伝」が読めたのは大収穫。

今までちゃんと見たことがなかったけど、来年の箱根はテレビの前に腰を据えて声援を送るつもりだ。



7月の目標は、映画35本・ドラマ10本・読書7冊。

しかしこれが極めて難しそう。

ブログに書かない系の案件に時間を吸い取られて、三昧タイムにまわす余裕がないのだ。

特に読書は、今日現在まだ1冊しか読めてない!

なんとか隙間時間をかき集めて、ちびちび読書を重ねていくしかないかな。


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