好きなことを好きなだけするセミリタイア生活を謳歌しているが、これはその記録。
2026年5月に観た映画やドラマ、読んだ本を列挙するので、興味のある方はご覧ください。
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※太字はお気に入り
※リンクはWikipedia(またはallcinema・Amazon)
<劇場>
<試写会>
<自宅>
<連続ドラマ>
<単発ドラマ>
<小説>
<その他>
上記によって、2026年の目標の達成状況は以下のとおりとなった。
映画は53本で、目標だった70本には大幅未達。
だがこれはそもそも「1ヶ月アマプラ生活」を前提にした数字なので届かなくて当然、むしろがんばった方だ。
メインは「私だけの角川映画祭」の26本。
加えて、昨年10月に亡くなったダイアン・キートンと昨年12月に亡くなったロブ・ライナー監督の追悼祭を実施し、それぞれ10本と8本を鑑賞した。
ドラマもアマプラ前提の15本という目標ではあったが、結果はわずか3本というお粗末さ。
これは映画の方に時間を吸われた影響だ。
しばらくこの流れは続きそうなので、気合みたいなものが必要かもしれない。
読書は7冊で、こちらは目標の3冊をダブルカウントで達成。
今年の本屋大賞ノミネート2冊に加えて、新装版がベストセラーになった「青い壺」で有吉佐和子を初めて読んで大満足だ。
6月の目標は、映画35本・ドラマ10本・読書7冊。
今日時点で映画は18本、読書は3冊と順調に推移しているものの、問題はドラマだ。
本数稼ぎをしようと思えばできないことはないんだけど、なんか気が進まないのよね。
やっぱり観たいドラマを選択して、そこに集中するのが本筋だ。
戦略を練りなおす時期に来ているのかもしれない。
2026年5月に観た映画やドラマ、読んだ本を列挙するので、興味のある方はご覧ください。
※太字はお気に入り
※リンクはWikipedia(またはallcinema・Amazon)
2026年5月に観た映画(53本)
<劇場>
<試写会>
- 免許返納⁉(2026)
※関連記事「最近観た『20年ぶりの続編』と『32年ぶりの続編』」
<自宅>
- ヒットマン(2023)
- 野球部に花束を(2022)
- 犬神家の一族 4Kデジタル修復版(1976)
- 黒い十人の女(1961)
- セーラー服と機関銃 4Kデジタル修復版(1981)
- 麻雀放浪記 4Kデジタル修復版(1984)
※関連記事「『私だけの角川映画祭』前半戦終了~ベスト3とパンフ自慢も」 - 時をかける少女(1983)
- 探偵物語(1983)
- ぼんち(1960)
- カラオケ行こ!(2024)
- 薔薇の名前(1986)
※関連記事「私だけの午前十時の映画祭2~『スティング』など5月に観た4本」 - 鍵 4Kデジタル修復版(1959)
- ぼくらの七日間戦争(1988)
- 破戒(1962)
- おとうと(1960)
- 愛情物語(1984)
- メイン・テーマ(1984)
- スローなブギにしてくれ(1981)
- セーラー服と機関銃 卒業(2016)
- 天河伝説殺人事件(1991)
- 雪之丞変化(1963)
- キャバレー(1986)
- 彼のオートバイ、彼女の島(1986)
- スパイ・ゲーム(2001)
※関連記事「私だけの午前十時の映画祭2~『スティング』など5月に観た4本」 - 晴れ、ときどき殺人(1984)
- 天と地と(1990)
- ウディ・アレンの愛と死(1975)
- 赤ちゃんはトップレディがお好き(1987)
- 免許がない!(1994)
- 花嫁のパパ(1991)
- マイ・ルーム(1996)
- 恋愛適齢期(2003)
- 恋とスフレと娘とわたし(2006)
- ブリット(1968)
※関連記事「私だけの午前十時の映画祭2~『スティング』など5月に観た4本」 - 最高の人生のつくり方(2013)
- また、あなたとブッククラブで(2018)
- チア・アップ!(2019)
- アバウト・ライフ 幸せの選択肢(2023)
- 恋人たちの予感(1989)
- ミザリー(1990)
- ア・フュー・グッドメン(1992)
- アメリカン・プレジデント(1995)
- ゴースト・オブ・ミシシッピー(1996)
- ストーリー・オブ・ラブ(1999)
- 最高の人生の見つけ方(2007)
- 最高の人生のはじめ方(2011)
- スティング(1973)
※関連記事「私だけの午前十時の映画祭2~『スティング』など5月に観た4本」 - Wの悲劇 4Kデジタル修復版(1984)
※関連記事「『私だけの角川映画祭』前半戦終了~ベスト3とパンフ自慢も」 - 天国にいちばん近い島(1984)
- 蘇える金狼 4Kデジタル修復版(1979)
- 金田一耕助の冒険(1979)
2026年5月に観たドラマ(3本)
<連続ドラマ>
- 特上カバチ!!(全10話)(2010)
- 事件は、その周りで起きている Series3(全4話)(2026)
<単発ドラマ>
- ある小説家の日記(2026)
2026年5月に読んだ本(7冊)
<小説>
<その他>
上記によって、2026年の目標の達成状況は以下のとおりとなった。
映画は53本で、目標だった70本には大幅未達。
だがこれはそもそも「1ヶ月アマプラ生活」を前提にした数字なので届かなくて当然、むしろがんばった方だ。
メインは「私だけの角川映画祭」の26本。
加えて、昨年10月に亡くなったダイアン・キートンと昨年12月に亡くなったロブ・ライナー監督の追悼祭を実施し、それぞれ10本と8本を鑑賞した。
ドラマもアマプラ前提の15本という目標ではあったが、結果はわずか3本というお粗末さ。
これは映画の方に時間を吸われた影響だ。
しばらくこの流れは続きそうなので、気合みたいなものが必要かもしれない。
読書は7冊で、こちらは目標の3冊をダブルカウントで達成。
今年の本屋大賞ノミネート2冊に加えて、新装版がベストセラーになった「青い壺」で有吉佐和子を初めて読んで大満足だ。
6月の目標は、映画35本・ドラマ10本・読書7冊。
今日時点で映画は18本、読書は3冊と順調に推移しているものの、問題はドラマだ。
本数稼ぎをしようと思えばできないことはないんだけど、なんか気が進まないのよね。
やっぱり観たいドラマを選択して、そこに集中するのが本筋だ。
戦略を練りなおす時期に来ているのかもしれない。
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