好きなことを好きなだけするセミリタイア生活を謳歌しているが、これはその記録。
2026年4月に観た映画やドラマ、読んだ本を列挙するので、興味のある方はご覧ください。
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※太字はお気に入り
※リンクはWikipedia(またはallcinema・Amazon)
<自宅>
<連続ドラマ・アニメ>
<単発ドラマ>
<小説>
上記によって、2026年の目標の達成状況は以下のとおりとなった。
映画は32本で、目標だった35本に3本届かず。
J:COM STREAM配信映画を中心に、「スクリーム」「キングダム」などのシリーズものをイッキミした。
ドラマも10本の計画に対して8本でフィニッシュ。
積ん録になっていた昨年の夜ドラ「ひらやすみ」が癒し系の面白さでイッキミしてしまった。
読書は6冊で、目標の7冊にあと一歩およばず。
今年の本屋大賞ノミネート3冊を読めて大満足なのだが、それよりも衝撃的だったのが塩田武士の「踊りつかれて」。
80~90年代の裏芸能史をリアタイで見てきた自分には、あの女性歌手が不憫で不憫で…
感情的な小説は直木賞を獲れないらしいが、だったら本作が受賞しなかったのもうなずける。
私が代わりに「Tao木賞」を進呈しよう!
5月の目標は、映画70本・ドラマ15本・読書3冊。
しかしこれは「1ヶ月アマプラ生活」という年初の計画が前提の数字だ。
実際には「1ヶ月Netflix生活」と同様無期限延期中だから、まったくの絵に描いた餅。
しかも肝心のリフォーム案件はナフサ不足で宙に浮いたままという。
今年のネトフリとアマプラはこのままずるずる来年まで流れてしまいそうだ。
まあそれはそれでいいんだけどね。
「私だけの角川映画祭」のスタートや、毎日ランチ食べ歩き&毎日ウォーキングなんか、配信サービスに集中していたらできないことだから。
「札幌ラーメンショー」にも6年ぶりに行ってみたいし、ブログには書かない系の案件も入ってきそう。
元部下の相談もこのところ毎日乗っていたりして、これはこれで充実した「セミリタイアな日々~2026春」なのである。
2026年4月に観た映画やドラマ、読んだ本を列挙するので、興味のある方はご覧ください。
※太字はお気に入り
※リンクはWikipedia(またはallcinema・Amazon)
2026年4月に観た映画(32本)
<自宅>
- ナイトフラワー(2025)
- AKIRA 4Kリマスター版(1987)
※関連記事「私だけの午前十時の映画祭2~『AKIRA』など4月に観た4本」 - 名探偵コナン 100万ドルの五稜星(2024)
- 2126年、海の星をさがして(2026)
- 宇宙人のあいつ(2023)
- アナコンダ(1997)
- てっぺんの向こうにあなたがいる(2025)
- アンダーカレント(2023)
- “それ”がいる森(2022)
- 鉄道員(1956)
※関連記事「私だけの午前十時の映画祭2~『AKIRA』など4月に観た4本」 - MEN 同じ顔の男たち(2022)
- ベスト・キッド レジェンズ(2025)
- 先生の白い嘘(2024)
- ガルヴェストン(2018)
- GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊(1995)
※関連記事「私だけの午前十時の映画祭2~『AKIRA』など4月に観た4本」 - 嘘八百(2018)
- 嘘八百 京町ロワイヤル(2020)
- 嘘八百 なにわ夢の陣(2023)
- スクリーム(1996)
- スクリーム2(1997)
- スクリーム3(2000)
- スクリーム4 ネクスト・ジェネレーション(2011)
- 天井桟敷の人々 4K修復版(1945)
※関連記事「私だけの午前十時の映画祭2~『AKIRA』など4月に観た4本」 - スクリーム(2022)
- スクリーム6(2023)
- キングダム(2019)
- キングダム2 遥かなる大地へ(2022)
- キングダム 運命の炎(2023)
- キングダム 大将軍の帰還(2024)
- 長ぐつをはいたネコ(2011)
- 長ぐつをはいたネコと9つの命(2022)
- PROJECT Y(2026)
2026年4月に観たドラマ(8本)
<連続ドラマ・アニメ>
- ばけばけ スピンオフ(全4話)(2026)
- 火星の女王(全3話)(2025)
- タコピーの原罪(全6話)(2025)
- どんど晴れ(全156話)(2007)
※関連記事「『ばけばけ』から『風、薫る』へ~朝ドラ展望2026春」 - ひらやすみ(全20話)(2025)
<単発ドラマ>
- 遠い接近(1975)
- 富士山大噴火 迫る“灰色の悪夢” (前編・後編)(2026)
- まぐだら屋のマリア(前夜・後夜)(2025)
2026年4月に読んだ本(6冊)
<小説>
- 火星の女王/小川哲(2025)
- 踊りつかれて/塩田武士(2025)
※関連記事「2026年(第23回)の本屋大賞が決定!」 - BUTTER/柚木麻子(2017)
※関連記事「BUTTER/カツカレー/中島公園/アルカサル…の話」 - PRIZE プライズ/村山由佳(2025)
- 暁星/湊かなえ(2025)
- 殺し屋の営業術/野宮有(2025)
上記によって、2026年の目標の達成状況は以下のとおりとなった。
映画は32本で、目標だった35本に3本届かず。
J:COM STREAM配信映画を中心に、「スクリーム」「キングダム」などのシリーズものをイッキミした。
ドラマも10本の計画に対して8本でフィニッシュ。
積ん録になっていた昨年の夜ドラ「ひらやすみ」が癒し系の面白さでイッキミしてしまった。
読書は6冊で、目標の7冊にあと一歩およばず。
今年の本屋大賞ノミネート3冊を読めて大満足なのだが、それよりも衝撃的だったのが塩田武士の「踊りつかれて」。
80~90年代の裏芸能史をリアタイで見てきた自分には、あの女性歌手が不憫で不憫で…
感情的な小説は直木賞を獲れないらしいが、だったら本作が受賞しなかったのもうなずける。
私が代わりに「Tao木賞」を進呈しよう!
5月の目標は、映画70本・ドラマ15本・読書3冊。
しかしこれは「1ヶ月アマプラ生活」という年初の計画が前提の数字だ。
実際には「1ヶ月Netflix生活」と同様無期限延期中だから、まったくの絵に描いた餅。
しかも肝心のリフォーム案件はナフサ不足で宙に浮いたままという。
今年のネトフリとアマプラはこのままずるずる来年まで流れてしまいそうだ。
まあそれはそれでいいんだけどね。
「私だけの角川映画祭」のスタートや、毎日ランチ食べ歩き&毎日ウォーキングなんか、配信サービスに集中していたらできないことだから。
「札幌ラーメンショー」にも6年ぶりに行ってみたいし、ブログには書かない系の案件も入ってきそう。
元部下の相談もこのところ毎日乗っていたりして、これはこれで充実した「セミリタイアな日々~2026春」なのである。
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