好きなことを好きなだけするセミリタイア生活を謳歌しているが、これはその記録。
2026年3月に観た映画やドラマ、読んだ本を列挙するので、興味のある方はご覧ください。
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※太字はお気に入り
※リンクはWikipedia(またはallcinema・Amazon・InternetMovieDatabese)
<劇場>
<自宅>
<連続ドラマ・アニメ>
<単発ドラマ>
<小説・エッセイ>
<その他>
上記によって、2026年の目標の達成状況は以下のとおりとなった。
映画は42本で、目標だった80本の半分に終わった。
でもまあこれは「1ヶ月Netflix生活」で達成するつもりの数字で、実際には延期したのに42本はまあがんばった方か。
メインはパラマウント(9本)や松竹(24本)などのJ:COM STREAM年度末対応に追われた1ヶ月だった。
ドラマも20本の計画に対して7本でフィニッシュ。
映画と同じ理由なのでこれはもう仕方がない。
結構前からちまちま観てきた「幽☆遊☆白書」全112話を完走できたのが一番のニュースかな。
読書は6冊で目標の3冊を大きく上回ったが、これもまた「1ヶ月Netflix生活」に時間を取られなかったせいだ。
5年ぶりに読んだピエール・ルメートルが、期待通りの悪意あふれる傑作で大満足だった。
4月の目標は、映画35本・ドラマ10本・読書7冊。
もうすでに半分以上過ぎちゃったけど、実は全部に黄信号が点灯している。
これと言った理由もなくて…なんでだろう? ぼんやり生きてるのかな。
そうか…春だからだ。
一年で一番いい季節だもの、「春眠暁を覚えず」は仕方ないわね。
それでも残りの十日余りは少しアクセルを吹かすことにしようか。
2026年3月に観た映画やドラマ、読んだ本を列挙するので、興味のある方はご覧ください。
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2026年3月に観た映画(42本)
<劇場>
- ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編(2026)
※関連記事「昨日は嵐のドーム初日!でも私が楽しみにしていたのは…」 - プロジェクト・ヘイル・メアリー(2026)
<自宅>
- 悪魔祓い株式会社(2025)
- Mr.ノボカイン(2025)
- ミッション:インポッシブル ファイナル・レコニング(2025)
- BETTER MAN ベター・マン(2024)
- かがみの孤城(2022)
- リプリー(1999)
- ウォッチメン(2009)
- ウォッチメン チャプターI(2024)
- ウォッチメン チャプターII(2024)
- 覚悟はできています、看守長(2024)
- サブリナ(1995)
- 恋とニュースのつくり方(2010)
- トップガン マーヴェリック(2022)
- カッコーの巣の上で(1975)
- 虹をつかむ男(1996)
- 虹をつかむ男 南国奮斗篇(1997)
- 淑女と髯(1931)
- 東京の宿(1935)
- 一人息子(1936)
- 戸田家の兄妹(1941)
- 父ありき(1942)
- 長屋紳士録(1947)
- 風の中の牝鷄(1948)
- ゴールデンカムイ(2024)
- パルプ・フィクション(1994)
※関連記事「『私だけの午前十時の映画祭』ファイナルレポート~『時計じかけのオレンジ』から『パルプ・フィクション』まで」 - バッドサンタ(2003)
- 白昼堂々(1968)
- 下町の太陽(1963)
- 運が良けりゃ(1966)
- なつかしい風来坊(1966)
- 愛の讃歌(1967)
- 九ちゃんのでっかい夢(1966)
- ハナ肇の一発大冒険(1968)
- 吹けば飛ぶよな男だが(1968)
- 女の園(1954)
- 遠い雲(1955)
- 風前の灯(1957)
- 女の一生(1967)
- 旅の重さ(1972)
- 昭和枯れすすき(1975)
2026年3月に観たドラマ(7本)
<連続ドラマ・アニメ>
- 幽☆遊☆白書(全112話)(1992-95)
- ばけばけ(全125話)(2025-26)
※関連記事「『ばけばけ』から『風、薫る』へ~朝ドラ展望2026春」 - HALO シーズン1(全9話)(2022)
- ガラスの指輪と絆創膏(全4話)(2026)
<単発ドラマ>
- ゴールデンカムイ 北海道刺青囚人争奪編 特別編集版(2026)
- 虎に翼スピンオフ 山田轟法律事務所(2026)
- ドビュッシーが弾けるまで(2025)
2026年3月に読んだ本(6冊)
<小説・エッセイ>
- アウト老のすすめ/みうらじゅん(2025)
- 音のない理髪店/一色さゆり(2024)
- 邪悪なる大蛇/ピエール・ルメートル(2021)
- 方舟を燃やす/角田光代(2024)
- レベッカ・ポールソンのお告げ 13の恐怖とエロスの物語/ミシェル・スラング編(1991)
<その他>
上記によって、2026年の目標の達成状況は以下のとおりとなった。
映画は42本で、目標だった80本の半分に終わった。
でもまあこれは「1ヶ月Netflix生活」で達成するつもりの数字で、実際には延期したのに42本はまあがんばった方か。
メインはパラマウント(9本)や松竹(24本)などのJ:COM STREAM年度末対応に追われた1ヶ月だった。
ドラマも20本の計画に対して7本でフィニッシュ。
映画と同じ理由なのでこれはもう仕方がない。
結構前からちまちま観てきた「幽☆遊☆白書」全112話を完走できたのが一番のニュースかな。
読書は6冊で目標の3冊を大きく上回ったが、これもまた「1ヶ月Netflix生活」に時間を取られなかったせいだ。
5年ぶりに読んだピエール・ルメートルが、期待通りの悪意あふれる傑作で大満足だった。
4月の目標は、映画35本・ドラマ10本・読書7冊。
もうすでに半分以上過ぎちゃったけど、実は全部に黄信号が点灯している。
これと言った理由もなくて…なんでだろう? ぼんやり生きてるのかな。
そうか…春だからだ。
一年で一番いい季節だもの、「春眠暁を覚えず」は仕方ないわね。
それでも残りの十日余りは少しアクセルを吹かすことにしようか。
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