昨日からプレミストドームで始まった嵐のラストツアー。
全国からファンが押し寄せ、街の混雑も3割増しになっていた。(私の体感データ)
しかし、私が昨日楽しみに待っていたのは嵐じゃない。
それは…
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ゴールデンカムイだっ!
前作から2年。WOWOWドラマから1年。
続きを見たくて首ロングで待っていたよー。
公開初日に観に行くと決めていたので、チケット発売日にユナイテッドシネマ札幌のサイトをチェック。
しかし目当てのIMAXシアターは、どの回もすでにいい席が押さえられていた。
次にTOHOシネマズすすきをのぞいてみると、巨大スクリーンのプレミアムシアターが空いている。
「ラストマン」のときと同じベスポジシートを確保できたのは、お昼からの回。
TOHO-ONEに切り替わってから初めてポイントを使い、タダで初日のチケットをゲットした。
あとはいつもの復習鑑賞。
映画1作目とWOWOWドラマだ。
ホントは連ドラ9話全部観直したかったんだけど、金ローで放映された「北海道刺青囚人争奪編 特別編集版」をチョイスした。
90分のダイジェストなので初見の方にはお勧めしないけど、今回はあくまで復習鑑賞なのでいいかなーと。
日曜日に放送された30分の番宣もチェックして、準備は完璧だ。
そして昨日。
気持ちがはやって上映30分前に映画館についた私は、そこで致命的なミスに気付いた。
めがね忘れた!
「エイリアン:ロムルス」で痛い目に遭っていたのに、気持ちが高ぶってしまいすっかり抜け落ちてしまったらしい。
幸いなことにまだ30分あったので、もう一度自転車を駆って家に戻り、めがねを取ってきた。
急いで往復したら十分間に合ったというね。
売店でパンフを購入し、QRコードで入場するとこんなものをくれた。
野田先生の書下ろしアートボードだ。
通路にはタペストリーもあったのでパシャ。
気分も高まってきたところで、いよいよ上映開始だ!
今回の舞台は、副題にある通り網走監獄。
コミック前半最大の山場であり、劇場のスクリーンで観るにふさわしい超絶アクションエンタメに仕上がっていた。
新登場のキャラもみんな、原作からそのまま粘土で作り上げたんだじゃないかというくらいイメージどおり。
宇佐美とか門倉とか、もう奇跡を見ているかのようよ。
コミックもアニメも通ってきたからストーリーはわかっているんだけど、それを実写で観られるのは幸せ以外の何物でもない。
122分あっという間のイッキミ! 面白かった!
こうなると今度は、このあとの流れが気になるところ。
〇〇に渡っていろいろあって、〇〇〇に戻ってきてまたいろいろあるので、連ドラ第2弾になりそう。
今回の映画もドラマと同時に撮っていたようだし。
ポイントは、アニメシリーズでひと足先に描かれたあの工場での見せ場をどうするか。
連ドラの最後に持ってくるには大掛かりだから、そこは単独で映画にするのがいいかも。
そして、〇〇でのクライマックスで完結だ。
ここは大きく2つのパートに分かれるので、二部作になると予想。
つまり、
連ドラは年内放送、次の映画は2028年公開、最後の二部作は2030年公開というタイムスケジュールだろう。
あと4年かかるのかー。
そのころ80歳の舘ひろしや木場勝巳には健康に留意していただき、ぜひとも「生き残り」のアクションを見せてほしい。
今の私の切なる願いである。
全国からファンが押し寄せ、街の混雑も3割増しになっていた。(私の体感データ)
しかし、私が昨日楽しみに待っていたのは嵐じゃない。
それは…
ゴールデンカムイだっ!
前作から2年。WOWOWドラマから1年。
続きを見たくて首ロングで待っていたよー。
公開初日に観に行くと決めていたので、チケット発売日にユナイテッドシネマ札幌のサイトをチェック。
しかし目当てのIMAXシアターは、どの回もすでにいい席が押さえられていた。
次にTOHOシネマズすすきをのぞいてみると、巨大スクリーンのプレミアムシアターが空いている。
「ラストマン」のときと同じベスポジシートを確保できたのは、お昼からの回。
TOHO-ONEに切り替わってから初めてポイントを使い、タダで初日のチケットをゲットした。
あとはいつもの復習鑑賞。
映画1作目とWOWOWドラマだ。
ホントは連ドラ9話全部観直したかったんだけど、金ローで放映された「北海道刺青囚人争奪編 特別編集版」をチョイスした。
90分のダイジェストなので初見の方にはお勧めしないけど、今回はあくまで復習鑑賞なのでいいかなーと。
日曜日に放送された30分の番宣もチェックして、準備は完璧だ。
そして昨日。
気持ちがはやって上映30分前に映画館についた私は、そこで致命的なミスに気付いた。
めがね忘れた!
「エイリアン:ロムルス」で痛い目に遭っていたのに、気持ちが高ぶってしまいすっかり抜け落ちてしまったらしい。
幸いなことにまだ30分あったので、もう一度自転車を駆って家に戻り、めがねを取ってきた。
急いで往復したら十分間に合ったというね。
売店でパンフを購入し、QRコードで入場するとこんなものをくれた。
野田先生の書下ろしアートボードだ。
通路にはタペストリーもあったのでパシャ。
気分も高まってきたところで、いよいよ上映開始だ!
【ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編 予告】
今回の舞台は、副題にある通り網走監獄。
コミック前半最大の山場であり、劇場のスクリーンで観るにふさわしい超絶アクションエンタメに仕上がっていた。
新登場のキャラもみんな、原作からそのまま粘土で作り上げたんだじゃないかというくらいイメージどおり。
宇佐美とか門倉とか、もう奇跡を見ているかのようよ。
コミックもアニメも通ってきたからストーリーはわかっているんだけど、それを実写で観られるのは幸せ以外の何物でもない。
122分あっという間のイッキミ! 面白かった!
こうなると今度は、このあとの流れが気になるところ。
〇〇に渡っていろいろあって、〇〇〇に戻ってきてまたいろいろあるので、連ドラ第2弾になりそう。
今回の映画もドラマと同時に撮っていたようだし。
ポイントは、アニメシリーズでひと足先に描かれたあの工場での見せ場をどうするか。
連ドラの最後に持ってくるには大掛かりだから、そこは単独で映画にするのがいいかも。
そして、〇〇でのクライマックスで完結だ。
ここは大きく2つのパートに分かれるので、二部作になると予想。
つまり、
- 連ドラ(〇〇・〇〇〇縦断編)
- 映画(〇〇〇ー〇工場編)
- 映画二部作 前編(〇〇〇〇〇激闘編)・後編(最後の死闘編)
連ドラは年内放送、次の映画は2028年公開、最後の二部作は2030年公開というタイムスケジュールだろう。
あと4年かかるのかー。
そのころ80歳の舘ひろしや木場勝巳には健康に留意していただき、ぜひとも「生き残り」のアクションを見せてほしい。
今の私の切なる願いである。
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