(今日はシェフの気まぐれ更新デー)
今日は年初恒例のラーメン食べ初め記事。
満を持して登場するのは、札幌市民から根強い支持を集めている名店、「五丈原」だ。
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今日は年初恒例のラーメン食べ初め記事。
満を持して登場するのは、札幌市民から根強い支持を集めている名店、「五丈原」だ。
【これまでのラーメン食べ初めヒストリー】
振り返ってみると、見事に毎年違う店を選んでいたというね。
こうなると今年の食べ初めはプレッシャーだ…ということは全然ない。
2025年の初頭を飾るお店は前もって決めていたから。
昨年めでたく創業30周年を迎えた名店中の名店、「五丈原」だ。
「信玄」「えびそば一幻」「つけ麺八芒星」などの人気店がひしめく南6条ラーメン激戦地で、地元民から長年愛され親しまれてきたこのお店。
私もセミリタイア後に何度か足を運んでいたのだが、このブログでちゃんと紹介したことはなかった。
あの辺は誘惑が多くて、ついつい目移りしちゃうのよ。
歴史あるお店という認識はあったので、年1回顔を出す程度の私が記事にするのはおこがましい気がしていたのだ。
今回はラーメン食べ初めというお題目があるので、満を持しての登場となった。
カウンターだけの店内に入り、まずは券売機で食券を購入。
壁に大きなどんぶり写真が何枚も貼ってあって、いつもどれにしようか迷ってしまう。
でもたいていはこれに落ち着くね。
一番人気の「とんしお」と「チャーシューおにぎり」だ。
【とんこつ+しお=とんしお】と勝手に思い込んでいるが定かではない。
そんなことはどうでもいいのよ、おいしいんだから。
さらさら&クリーミーなこくうまスープが中細の縮れ麺にからんで、どんどんのどを通り抜けていく。
のり、ねぎ、メンマ、チャーシュー3枚とたっぷりのトッピングも、それぞれいいお味だ。
客の大半が注文するチャーシューおにぎりは、ほぐしたチャーシューがごろごろ入った食べ応え抜群のサイドメニュー。
これをスープとともにいただけば、口の中は多幸感であふれまくりだ。
おいしかった! ごちそうさまでした。
お店のXをフォローしていると「五丈原イズナンバーワン」的なコメントが多くて、深く愛されているのがよくわかる。
私ももう少し通う頻度を上げようと心に決めたのでした。
- 2015…店名非公表
- 2016…麺匠 鷹の羽(閉店)
- 2017…らーめん空(昨年焼失)
- 2018…信玄
- 2019…とりぱん
- 2020…狼スープ
- 2021…ラーメン木曜日
- 2022…井さい
- 2023…鶏味万彩
- 2024…店名非公表
振り返ってみると、見事に毎年違う店を選んでいたというね。
こうなると今年の食べ初めはプレッシャーだ…ということは全然ない。
2025年の初頭を飾るお店は前もって決めていたから。
昨年めでたく創業30周年を迎えた名店中の名店、「五丈原」だ。
「信玄」「えびそば一幻」「つけ麺八芒星」などの人気店がひしめく南6条ラーメン激戦地で、地元民から長年愛され親しまれてきたこのお店。
私もセミリタイア後に何度か足を運んでいたのだが、このブログでちゃんと紹介したことはなかった。
あの辺は誘惑が多くて、ついつい目移りしちゃうのよ。
歴史あるお店という認識はあったので、年1回顔を出す程度の私が記事にするのはおこがましい気がしていたのだ。
今回はラーメン食べ初めというお題目があるので、満を持しての登場となった。
カウンターだけの店内に入り、まずは券売機で食券を購入。
壁に大きなどんぶり写真が何枚も貼ってあって、いつもどれにしようか迷ってしまう。
でもたいていはこれに落ち着くね。
一番人気の「とんしお」と「チャーシューおにぎり」だ。
【とんこつ+しお=とんしお】と勝手に思い込んでいるが定かではない。
そんなことはどうでもいいのよ、おいしいんだから。
さらさら&クリーミーなこくうまスープが中細の縮れ麺にからんで、どんどんのどを通り抜けていく。
のり、ねぎ、メンマ、チャーシュー3枚とたっぷりのトッピングも、それぞれいいお味だ。
客の大半が注文するチャーシューおにぎりは、ほぐしたチャーシューがごろごろ入った食べ応え抜群のサイドメニュー。
これをスープとともにいただけば、口の中は多幸感であふれまくりだ。
おいしかった! ごちそうさまでした。
お店のXをフォローしていると「五丈原イズナンバーワン」的なコメントが多くて、深く愛されているのがよくわかる。
私ももう少し通う頻度を上げようと心に決めたのでした。
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