好きなことを好きなだけするセミリタイア生活を謳歌しているが、これはその記録。

2023年9月に観た映画やドラマ、読んだ本を列挙するので、興味のある方はご覧ください。



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太字お気に入り
※リンクはWikipedia(またはallcinema・Amazon)

2023年9月に観た映画(30本)


<劇場>

<自宅>

2023年9月に観たドラマ(7本)


<連続ドラマ>

<単発ドラマ>

2023年9月に読んだ本(3冊)


<小説>


上記によって、2023年の目標の達成状況は以下のとおりとなった。
  • 映画…あと137本(鑑賞済363本/目標500本)
  • ドラマ…あと51本(鑑賞済99本/目標150本)
  • 読書…あと6冊(読了39冊/目標45冊)


映画は、9月は「ひとり岩井俊二映画祭」のほかに、のんびりモンスター映画の金字塔「トレマーズ」とその続編を5本鑑賞した。

月末には、「ジョン・ウィック:コンセクエンス」の前にシリーズ3作を復習鑑賞。

さらに「ジョン・ウィック」つながりで、キアヌ・リーヴスの未見作を月またぎでピックアップ中だ。


ドラマは、年末のディズニープラスに向けて「エージェント・オブ・シールド」&「エージェント・カーター」シリーズを鑑賞開始。

その合間に、HDDを空けるためにイッキミした「最果てから、徒歩5分」が思わぬ拾い物だった。

岡田結実ってもしかしたらすごい女優になるんじゃないかな。


読書は、お気に入り作家一穂ミチの本屋大賞ノミネート作「光のとこにいてね」をついに読んだ。

これは、「控えめに言って最高傑作」という書評に異議なしのスーパーベスト・オブ・ザ・ベスト。

久しぶりに本を読んで泣いたわ。

「汝、星のごとく」も超絶よかったけど、私なら迷うことなくこちらに本屋大賞を進呈するね。


ただ目標的には映画がクリアしただけで、ドラマも読書も物足りない結果に。

三昧生活以外の趣味案件に時間を割いたせいで、映画30本をやり遂げるのが精いっぱいだったのだ。

トータルではとても充実した1ヶ月だったんだけどね。



さて10月の目標は、映画30本・ドラマ11本・読書6冊。

11月にはアマプラ、12月にはディズニープラスが控えており、その前に読書は年間目標をクリアする予定だ。

映画とドラマの目標は、年末の配信サービスを前提にした最低ライン。

昨日、雪虫も見かけたことだし、そろそろ本格的な冬ごもりで三昧ライフの総仕上げを図るのだ。


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