JRや高速バスを使えば札幌から1時間足らずで行くことのできる街、小樽。
こんなに近いにもかかわらず、セミリタイアしてから行くことはなかった。
この夏、9年ぶりに足を運んだので、今日はグルメ中心にレポートしたい。
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こんなに近いにもかかわらず、セミリタイアしてから行くことはなかった。
この夏、9年ぶりに足を運んだので、今日はグルメ中心にレポートしたい。
前回小樽に行ったのは、セミリタイアする直前の2014年8月。
終の住処として購入を決めたマンションの正式契約のために札幌を訪れていて、そのついでに小樽で一泊としゃれこんだのだ。
あれからまるまる9年。
小樽は私を待っていてくれた。
ありがとう、小樽!
今夏、ブログに書かない系のプライベートマターで小樽を訪れた私。
それも1回ではなく5回も!
そのうち1回は一泊二日でお泊りしたりして!
こんなに頻繁に訪れたのに、おいしいものを食べないのはソンソン。
というわけで、ここからは怒涛の小樽グルメラッシュをお届けしたい。
まずはメインディッシュから。
最初に訪問したのは、創業38年の「庄坊番屋」。
見た目も中身も豪華な「生ちらし」に「三平汁」をセットしてみた。
これを3000円+αでいただけるのはありがたい限りです。
こちらは小樽駅そばの三角市場より、「鮮魚食堂かわしま」。
悩みに悩んでこの「4色丼」をチョイスした。
うに・ほたて・サーモン・いくらがこれだけのって3000円しないってどういうこと?
これも有名な「若鶏時代なると本店」。
ここに来たらやっぱりこの「若鶏定食」を食べなきゃ!
揚げたてアツアツの半身揚げを油まみれになりながら食べる醍醐味よ。
ここも小樽では超有名な「五香飯店」。
移転後のお店に行くのは初めてだが、注文したのは昔と同じ「あんかけ焼きそば」(大盛)。
かなりのボリュームだけど、あっという間に胃の中へ。ごちそうさまでした。
お次はデザート。
老舗の「あまとう本店」は絶対に行かなくちゃね。
注文したのは一番人気の「クリームぜんざい」。
昔ながらの落ち着いた店内でまったりとした時間を過ごしたのでした。
こちらの「小樽ミルク・プラント」も外せない一店。
「夕張メロン&北海道ミルク」(ロング)で夏の北海道を満喫した。
昔はとてつもなく長いNYジャンボサイズもペロッといったんだが…さすがにやめときました。
一泊した際の宿泊先に選んだのは「ドーミーインPREMIUM小樽」。
「北の番屋」で提供される朝食ビュッフェが目当てだ。
刺身といくらが取り放題!
なので、お店だったらいくら取られるかわからないほどの「巨大いくら丼」を作ってみた。
なまらうまかった!
なお、ドーミーインを満喫するにあたって「旅人しろきちのおいしいもの探し旅」を参考にしたのは言うまでもない。
しろきちさん、ありがとう!
最後に、真夏日で炎天下の小樽運河をどうぞ。
いやー、小樽って最高ですね!
終の住処として購入を決めたマンションの正式契約のために札幌を訪れていて、そのついでに小樽で一泊としゃれこんだのだ。
あれからまるまる9年。
小樽は私を待っていてくれた。
ありがとう、小樽!
今夏、ブログに書かない系のプライベートマターで小樽を訪れた私。
それも1回ではなく5回も!
そのうち1回は一泊二日でお泊りしたりして!
こんなに頻繁に訪れたのに、おいしいものを食べないのはソンソン。
というわけで、ここからは怒涛の小樽グルメラッシュをお届けしたい。
まずはメインディッシュから。
最初に訪問したのは、創業38年の「庄坊番屋」。
見た目も中身も豪華な「生ちらし」に「三平汁」をセットしてみた。
これを3000円+αでいただけるのはありがたい限りです。
こちらは小樽駅そばの三角市場より、「鮮魚食堂かわしま」。
悩みに悩んでこの「4色丼」をチョイスした。
うに・ほたて・サーモン・いくらがこれだけのって3000円しないってどういうこと?
これも有名な「若鶏時代なると本店」。
ここに来たらやっぱりこの「若鶏定食」を食べなきゃ!
揚げたてアツアツの半身揚げを油まみれになりながら食べる醍醐味よ。
ここも小樽では超有名な「五香飯店」。
移転後のお店に行くのは初めてだが、注文したのは昔と同じ「あんかけ焼きそば」(大盛)。
かなりのボリュームだけど、あっという間に胃の中へ。ごちそうさまでした。
お次はデザート。
老舗の「あまとう本店」は絶対に行かなくちゃね。
注文したのは一番人気の「クリームぜんざい」。
昔ながらの落ち着いた店内でまったりとした時間を過ごしたのでした。
こちらの「小樽ミルク・プラント」も外せない一店。
「夕張メロン&北海道ミルク」(ロング)で夏の北海道を満喫した。
昔はとてつもなく長いNYジャンボサイズもペロッといったんだが…さすがにやめときました。
一泊した際の宿泊先に選んだのは「ドーミーインPREMIUM小樽」。
「北の番屋」で提供される朝食ビュッフェが目当てだ。
刺身といくらが取り放題!
なので、お店だったらいくら取られるかわからないほどの「巨大いくら丼」を作ってみた。
なまらうまかった!
なお、ドーミーインを満喫するにあたって「旅人しろきちのおいしいもの探し旅」を参考にしたのは言うまでもない。
しろきちさん、ありがとう!
最後に、真夏日で炎天下の小樽運河をどうぞ。
いやー、小樽って最高ですね!
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私も写真と文章で堪能させていただきました
あと10年もするとあまり食べれなくなります
まだ若いうちにたくさん食べておいてくださいませ
北海道は職場の職員団体旅行で行かせていただきました
とても良かったでございます
Tao様が北海道に帰られたのも頷けます
私もお腹いっぱいになりました
どうもありがとうございました