セミリタイア8年目の抱負や目標を高らかに語るシリーズ。

健康編」「映画編」に続く第3弾は、テレビドラマについて。



【スポンサード リンク】


2016010601

2021年の振り返り


去年は初めて年4回の「ドラマ集中月」という計画を立て、年間140本鑑賞というかつてなくデカい目標を定めた。

【ドラマ集中月関連記事】

この運営が功を奏して、半年経過時点での本数は83本と絶好調。

気が大きくなった私は目標を年間160本に上方修正した。

ところが下半期は、エアコン工事や年末のNetflix加入取りやめにより思うように伸びず、最終的に143本で締めくくった。

それでも当初の目標はクリア、過去最多だった2020年の112本を大きく上回ったので大満足です。



各月の鑑賞本数は、以下のとおり。

'21鑑賞
本数
うち
連続
ドラ
うち
連続
アニ
うち
単発
'20'19'18'17'16'15
131-281615-
2251231082426-
322--711694-
422--32941-
5291441112141--
62222--99871-
7131-1239541-
82512491027315
911--995826
1022--532638
1114102215257-3
1255--23119814
1438413461126271601926

これまでの単月最多記録は23本。

昨年はこれを大きく塗り替え、29本(5月)、25本(2・8月)とベスト3までを独占した。

143本の内訳は、連続ドラマが84本(前年62本)、連続アニメが13本(前年4本)、単発ドラマが46本(前年46本)だった。

これまでの年間最多記録は、連続ドラマが62本、連続アニメが8本で、両方とも新記録を樹立。

しかも、「北の国から」「古畑任三郎」「闇金ウシジマくん」「深夜食堂」「刑事コロンボ」「ブレイキング・バッド」「モーツァルト・イン・ザ・ジャングル」「未来少年コナン」「ふしぎの海のナディア」「新世紀エヴァンゲリオン」「進撃の巨人」「呪術廻戦」などの名作・話題作をイッキミして、中身の充実ぶりも半端ない。

セミリタイア7年目にしてやっと「こういうドラマライフがしたかった」が実現したのだ。

映画と同様、コロナ禍を逆手にとり、ひきこもり時間を上手に活用した一年だった。


2022年の目標


昨年の成功に味をしめて、今年も年4回の「ドラマ集中月」を設ける予定。

加えて、3月と12月にNetflix、5月にAmazonPrimeに加入し、配信でしか観られないドラマを観まくる。

その他の月は朝ドラや大河に加えて、そのとき観たいドラマを無理なく鑑賞する。

以上の計画による各月目標は次の通り。
  • 1月…連続2本/単発3本
  • 2月…連続15本/単発5本(ドラマ集中月)
  • 3月…連続15本(ネトフリ)
  • 4月…連続2本/単発3本
  • 5月…連続15本(アマプラ)
  • 6月…連続15本/単発5本(ドラマ集中月)
  • 7月…連続2本/単発3本
  • 8月…連続15本/単発5本(ドラマ集中月)
  • 9月…0本(映画集中月)
  • 10月…連続2本/単発3本
  • 11月…連続15本/単発5本(ドラマ集中月)
  • 12月…連続15本(ネトフリ)

これを合計すると、連続ドラマ113本、単発ドラマ32本

トータルで145本が今年の目標だ。

これで去年の143本を超えて、また自己新を更新できる。

ひきこもり生活を満喫して、コロナからも逃げ切る。

これが、私が2022年に狙っている一石二鳥なのだ。


2時間ドラマ 40年の軌跡 増補版
2時間ドラマ 40年の軌跡 増補版大野 茂

Amazonで詳しく見る


↓↓↓↓↓ランキング参加中↓↓↓↓↓
にほんブログ村 ライフスタイルブログ セミリタイア生活へ にほんブログ村 にほんブログ村 その他生活ブログ FIREへ
にほんブログ村

人気ブログランキング